スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

高齢公務員の給与下げに意欲=仙谷担当相(時事通信)

 仙谷由人国家戦略担当相は16日午後の衆院内閣委員会で、国家公務員の給与体系について、「民間の場合は、高齢者はある年齢で賃金が低減していく。そういう賃金カーブを作らなければならない」と述べ、一定年齢を超えた後は給与が下がる仕組みの導入に意欲を示した。 

【関連ニュース】
民主公約の基本概念
最長3年、「日雇い」是正=省庁勤務の非常勤職員
組合の「理解」前提=公務員の人件費削減
「政治家がばかでは国もたぬ」=公務員研修の訓示で鳩山首相
「同じ気持ちで協力を」=新人公務員研修で訓示

普天間移設 徳之島住民「命がけで反対する」(毎日新聞)
「最も親しみ感じる」日本はヨナ、韓国は真央(読売新聞)
X JAPAN TOSHIさんの事務所、破産開始決定(毎日新聞)
障害者施設、6割が利用再開=自立支援法施行で調査-厚労省(時事通信)
橋下新党発足 目指すは「大阪都」(スポーツ報知)

鳩山首相が帰国(時事通信)

 ワシントンでの核安全保障サミットに出席した鳩山由紀夫首相は14日夜、羽田空港着の政府専用機で帰国した。 

橋下氏、大阪市長に転身?「可能性ゼロではない」(読売新聞)
隠したはずが襟元から釣りざお…現行犯逮捕(読売新聞)
みんなの党、参院選目標10議席以上(読売新聞)
六甲高山植物園でミズバショウ見ごろ(産経新聞)
奈良の神鹿撃った男、動機は「肉で金もうけ」(読売新聞)

首相動静(4月15日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。(了)

【関連ニュース】
支持率続落「容易ならざる事態」=参院選へ危機感
教育一括交付金を検討=使途、地域の裁量に
公務員法案が審議入り=自民、みんなの対案も
LDH、旧経営陣と和解=賠償訴訟終結
花びらが多いシクラメン=遺伝子操作で開発

【チャイム】東大門670年ぶりに開門 解体修理のため(産経新聞)
首相動静(4月11日)(時事通信)
「私も毎日切られてます」 首相がぼやき(産経新聞)
邦人カメラマン死亡 職場で黙祷 「外に出られず」駐在員ら帰国(産経新聞)
元朝青龍の主治医、1億円所得隠し(産経新聞)

平沼氏「民主党政権はこの国をダメにする」 新党旗揚げ会見(産経新聞)

 平沼赳夫、与謝野馨両氏らによる新党「たちあがれ日本」の旗揚げ記者会見が10日、東京都内のホテルで行われ、「打倒・民主党」や政界再編を目指すと宣言した。記者会見の詳報は次の通り。

 平沼赳夫代表「代表を務めさせていただきます平沼赳夫でございます。共同代表として与謝野馨先生にも参画をしていただき、発起人は6名で務めさせていただいている次第であります。私は当選するまでに2度落選をいたしました。落選中にも、今日発起人でお越し頂いている石原慎太郎先生には本当にお世話になった男であります。そして、3度目の正直で当選をさせていただいて、爾来、連続当選10回、衆院議員として30年の実績を積むことができた訳であります。この30年間に、いろいろな経験をさせていただきまいた。3年前は不覚にも脳梗塞という病に倒れまして、命も危ないといわれたような大病も体験をいたしました。しかし、現今の政治を見ておりまして、このまま行ったらわれわれの日本は本当に大丈夫なのか。だから、政治生命のすべてをかけて、ほかのことは考えずに、尊いこの日本のために汗をかいていかなければならない。こういう思いで立ち上がらさせていただきました」

「私は、今行われている民主党政権による政治というのは、この国をダメにしてしまうんじゃないか。先の総選挙も戦いましたけども、皆様方はマニフェスト(政権公約)ばかり見ているけれども、政策集、インデックス2009で、これは本当に売国的な法案が羅列をされておりまして、これを今、表面に出してきているわけであります。ですから、断じてわが日本のために、こういう野放図なことは許してはならない。自分の政治生命をかけて、同志の皆さん方と力を合わせて真剣にがんばっていきたい。それが、この日本を立ち上げる、『たちあがれ日本』の精神になると思っておりまして、これから壮年も若年も味方に引き入れて、そして国民の皆様方に、しっかりとお訴えして、がんばってまいりたいと思う次第であります。そういう思いをぜひご理解をいただきまして、今後ともよろしくお願いをいたします。ありがとうございました」

 与謝野馨共同代表「ご紹介賜りました与謝野馨でございます。平沼代表も非常に難しい病気を克服され、最後の仕事に臨もうとされておりますが、私も死を直面しながら生きてまいりまして、私もこの仕事を最後として自分の政治人生を終わりたいと思っております。議員としても30年間の議員生活をやってまいりました。内閣、党の要職も歴任をさせていただきました。私個人としては十分すぎるほどの政治生活であると思っております。しかし、今の政治の現状を容認することはできないわけでして、このまま放置しておくと、私たちの国、私たちの社会がどこに行ってしまうか分からない。日本が没落するかもしれないという危機感を持たなければならないと考えております」

「民主党には政治に対する哲学や思想はありません。自民党には野党として戦う十分な気力がありません。私どもは反民主として、非自民として、国民のために戦ってまいりたいと思っております。もちろん、今回の新党結成は、ここにおられる同僚議員もそうですが、政治人生のすべてをかけた最後の戦いであり、本当に命がけで戦い抜きたいと考えております。残された体力、気力、そして使命感をふり絞って新党成功のために身をささげたいと思っております。私たちの新党は資金力もありませんし、強力な支援団体もあるわけでもありません。しかし、良識ある国民の皆様方に必ずやご支持いただけると確信をしており、また、われわれも真実を国民に訴えながら戦ってまいりたいと考えております」

「門出に当たって中曽根康弘先生のご友人から詩を一編頂きました。その一部をご紹介申しあげます。サミュエル・ウルマンという詩人の詩でございます。この詩を頂いて、本当に心が奮い立つ思いで新党を出発させるわけであります。読みます」

「青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方をいう。青春とは怯懦(きょうだ)を退ける勇気、安易を振り捨てる冒険心を意味する。時には20歳の青年よりも60歳の人に青春があり、年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時、初めて老いる。精神がシニシズムの雪に覆われ、悲嘆の氷に閉ざされる時、20歳であろうと人は老いる。頭を高く上げ、希望の波をとらえる限り、80歳であろうと人は青春にしてやむ」

「皆様方のご支援をお願い申し上げます」

【関連記事】
新党応援、憂国の石原知事「血が煮えたぎっている」
平沼氏「民主政策集は売国的な法案の羅列」
「時計の針戻さない」 首相、新党旗揚げに
平沼新党、3月に「たちあがる」はずだった?
「たちあがれ日本」結党 打倒民主で政界再編
「中国内陸部の資源事情とは…?」

小児脳死、2回目判定は24時間後 厚労省案(産経新聞)
<訃報>細川益男さん85歳=ホソカワミクロン会長、前社長(毎日新聞)
<お別れの会>大西祥平さん=24日、東京の千日谷会堂(毎日新聞)
参院改革協、定数是正は平成25年以降に持ち越し(産経新聞)
【風】高校授業料無償化 「学びやすい環境」の一助に(産経新聞)

<坂本龍馬像>飲酒運転はいかんぜよ 巨大人形で呼びかけ(毎日新聞)

 6日から始まる「春の全国交通安全運動」(15日まで)に合わせ、埼玉県寄居町桜沢の交差点に、巨大な坂本龍馬の人形が出現した。足元の国道を行き交う車を見守りながら、5月末ごろまで交通安全を呼びかける。

 人形は高さ約5メートル、重さ約300キロ。地元の交通安全協会員などで組織する「交通安全ドールPS委員会」のメンバーら約200人が、牛乳パックなどの廃材を使って37日間かけ、制作した。

 同会の高橋始司(もとし)会長(64)は「今話題の坂本龍馬で『飲酒運転はいかんぜよ』と伝えたい」と期待を込める。

 寄居町では81年以来、毎年春と秋の交通安全運動の時期に、話題の人などをモデルに人形を作っており、今回が59体目。寄居署の高橋斎・交通課長は「行楽シーズンで交通量も増える時期。人形を見て事故防止に努めてほしい」と話した。【藤沢美由紀】

【関連ニュース】
大河でブーム、龍馬モテモテぜよ 司馬小説イメージ強く
龍馬にほれ自宅公開 愛知・知立の女性教諭、息子の名前が縁で収集
坂本龍馬像:迫力、展望台で大接近…高知
武田鉄矢:金八、洪庵、勝…「“先生”生涯に悔いなし」も「もう1回龍馬に」 NHK「龍馬伝」
土佐・龍馬であい博:開幕2カ月間、前年比155%増 龍馬関連、上位独占

連合会長、静岡会長の発言めぐり小沢氏に謝罪(産経新聞)
ライター部品か、金属片二つ発見…4児焼死(読売新聞)
<シー・シェパード>日本側の対応批判 元船長起訴の方針に(毎日新聞)
雇用調整助成金の不正受給、52事業所で2億(読売新聞)
普天間移設で詰めの協議=首相と関係閣僚が会談(時事通信)
プロフィール

ミスターまさはるとき

Author:ミスターまさはるとき
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。